揺れる心の錬金術師のブログ♪
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近況報告
さて、ギルドを飛び出してから1週間ちょっと・・・。最初はプレ板でFLを探したものの、やぱりおいらが求めている『何か』では無かったように思えた。心が全く満たされないのを痛感させられたかもな。かといって、ギルドに戻るという選択肢は全く頭に浮かばない。サブマスのWhat Do You Want From Submaster?を見たが、今のギルドは完全にギルマスなしでも十分回っているように見受けられるし、特段問題はないと思うように見受けられる。唯一、気になるとすればコネクトの流れがすっかり寂れた・・・というところか。まぁ、仕方ない。常連メンバーはモンスト専用ルームで話している事もあるだろうし、何より話題作りの為にネタ投下をするギルマスが全くコネクトに顔を出さなくなったことも一因だろう。しかし、それもまた一興。メンバーがそれを良しとすれば何ら問題無いだろう。それか、ギルドを抜けたギルマスを抜いたルームを作ってそこでトークしてくれているのかな・・・と淡い期待も持ってはいるが、あえて詮索などするつもりは毛頭ない。ギルマス抜きでギルドが回るのであれば大いに満足であるし、おいらの今の時点での嘘偽りのない喜びなのだ。今改めて実感したことは、【おいらが目指したギルドが完成した】という達成感を味わった後の・・・宴のあとみたいな虚無感が心の中をよぎっている。それに追い打ちをかけるように仕事の忙しさだ。ここ最近材料が不足しているが、全て製品として出してしまっているので他の営業所から未整備品を引っ張ってきてそれを整備して出すという自転車操業をやっている。正直、心が荒むし焦りも出てくる。こんな心境でギルマスなんてやってたら、ギルド解散ボタンを押しかねないところだった。それに、おいらの今の心の中は【役目を終え、カーテンコールで挨拶して緞帳が降りる直前の役者】という心境だ。要は、役目はもう終わったし、後は去るのみだ・・・という心境しか無い。確かにギルメン達はアクの強さはエリン一かも知れないwおいらはその個性を大事にして伸ばすように仕向けてきた。そしてそれそれが【自分らしさ】を確立してくれた。おいらが一番望んでいたことだ。しかし、そこでふと思う。【このギルドに伸び代はもう無いのだろうか?】そしておいらの求心力もin率低下で落ちたんじゃないか?そう思うようになった。ギルマスはインしてナンボなのは自分に課した枷である。その枷が重くのしかかっているのは事実だし、人はリーダーに期待を寄せるのがデフォであるからin率でも無理はするなといってそれに甘えては『なんだ、その程度か』と思われているのではないか?と勘ぐってしまう。疲れからくるナーバスさかもしれんが、ギルマスとして何をすべきか、ギルメンが楽しんでくれる施策は何がいいか?などと考えると、余計に疲れがマッハになってネガティブスパイラルになっていくおいらがいた。

だが、今は違う。ギルマスという肩書を脱ぎ捨て、ギルドもサブマスに預けて勝手気ままな風来坊をさせてもらっている。ただ、FLだけでは求めている何かが違うと感じたので、とあるギルドに身を寄せている。そこではギルマスの面影など全く無い、無口で自由気ままなギルメンとして振る舞わせてもらっている。ただ、HENTAIが多いギルドなので()絵チャで威嚇したりツッコミを入れて、Divisionbellの空気もちょっぴり流し込んでいる。しかし、まだ肩の荷は降りたとは思えないのが実情かもしれん。やはりギルドのことは気になる。ギルマスを辞めて、ギルドも抜けていてもやっぱり思い浮かぶのはあの癖の有り過ぎるギルメンの顔ぶれだしな。まだ1週間ちょっとということもあるだろうが、水面下でサブマスに色々託している。ここを見たギルメンは、『あっ、あれか!!』と思っていてくれ。おいらはギルドを捨てたわけでも無い。逆にギルドを解散しそうになったから緊急回避的にギルドから離れるという決断をサブマスにも語らずおいら一人で決断して実行し、事後報告を行ったのだ。

今いるギルドは大変懐かしいギルドの雰囲気を感じる。冬至に入る風呂のような、そんな感覚を想起させるギルドだ。まだ出来て間もないという事も考えられるが、ギルマスさんがどういう手腕を見せてくれるか、お手並み拝見という心境だ。おいらならこうして、こうすると頭のなかだけで考え、黙して語らずただギルドの流れに適宜身を任せるスタイルで今現在を過ごしている。気持ちの整理はこれからだ。What Do You Want From Master?には1ヶ月で戻ると書いていたが、1週間で全く気持ちに変化など見られないし、今はDivisionbellと距離を置くべきだという気持ちが全てだ。ただ、サブマスと弟子だけにはホットラインを引っ張っている。今回はおもいっきり悩んで悩んで悩みまくった結果の決断なだけに、1ヶ月というスパンではギルマス復帰の目処が立たないことを、この一週間で悟った。半年近く、ギルドを空けるかもしれない・・・それを後押ししてくれたのがサブマスのWhat Do You Want From Submaster?だったし、弟子とのサシでの対話だったしな。おいらも若くはない、だからこそ念入りなオーバーホールとメンテナンスが必要だというのが改めて痛感している。そして、気持ちの整理・・・中途半端に気になったから戻る!ではなく、再び『おいらについてきたことを後悔させん!おまいらのマビライフ、3倍は楽しませてくれるわ!!』と啖呵が切れるその日が来るまで、今回は長丁場になるかもしれないが、自分を見つめなおして気持ちを整理しおいら自身って一体何だっけ?という答えを探していこうと思う。メンタルが弱いやつだなと笑いたければそれでいい。おいらは色々リアルやマビで、楽しい経験やつらい経験を幾星霜を経てここまできた。そしてギルドを立ち上げ、今残っているメンバーとともにギルドの形を築き上げた。しかし、それまでにはマビのことでリアルでもずっと悩みマビが原因でノイローゼや鬱になりかけたこともあったし、マビから一時引退したこともあった。それだけに、中途半端では碌でもない結果が出てしまうのではないか?という不安もあったからこそ、今に至っている。ギルメンから何言われようと構わん。しかし、頭の毛全部抜くぞ!!とか白髪染め使用禁止とか髪の話だけはマジ勘弁な!!

おいらの自分探しの道のりは始まったばかりだ。ネガティブスパイラルは健在だが、サブマスへの物資供与は留守中続けることだけは欠かしてはならないと、己に対する義務として肝に銘じている。他人がどう思うからじゃない、己の信念を貫き通すだけ・・・ただそれだけだ。ギルドを支えてくれているサブマスへの、せめてもの償い・・・とかいうのはオーバーかなw
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半年ぶりにこっちでも書かせてもらう
半年ぶりにこっちも再始動する。気がつけば見ればいい、気が付かなきゃそれもまた一興。誰に教えるわけでもなく、薫陶受けてる教え子にも教えるつもりなんざこれっぽっちもねぇよ。まぁ、隠しブログ教えてくれたからヒントは教えなくちゃフィフティ・フィフティにならんでな。

さて、カテゴリが老頭児の迷い事だがw画像をドリフターズの織田信長にしているからかもしれん。

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ちょいとドリフターズから借りてきたが・・・、ギルドってのはギルメンをどう楽しませるかだ。そ

れはひとえに、人心をどううまく掌握できるか?それにかかってくるものだと考えている。上の

言葉がそれを如実にギルドのあり方を示していると思う。人を増やしギルドを大きくすることを

合戦に例えるなら、『合戦に到るまで何をするか』これが、ギルドの真髄じゃね?人が増えた

所で、入っては抜け入っては抜けみたいなざるギルドは何やってんだろかね?それに、今ど

き大所帯ギルドに何を求めるんだろうか?ネームバリュー?笑止千万だな。まぁ、入って楽し

ければその人達にとって幸せなんだろうが、新たに入ったメンバーの気持ちとかどう考えてん

だろうか?と思うと、不思議で仕方がない。虚栄心を満たすだけならいいだろうが、入ってくれ

たからにはギルマスが全てにおいて責任を負うのが筋だろう。ギルドに入ったはいいが、抜

けられると士気に係る。勢いが奮わねぇから募集してるんであって、それに逃げられたら元

も子もないどころかマイナスになるだけだ。これをたかがゲームで、と嗤う奴がいればこれを

リアルにも転用して、また逆にリアルの経験をマビに活かす奴も居るんだな、これが。

特にマビは顔が見えないゲームだし、おいらはスカイプとかは性に合わないし、そもそもチャ

ットもあるのになんで通話しながらやるんだ?っていうのが理解に苦しむ。老頭児だからしか

たねぇかもだが、顔が見えないこの状況下で相手の心を掌握する、つまりは攻略するってこ

とがおいらにとっては醍醐味かもしれん。だから、仕事がきつくてもHP更新したり、ギルイベ

や合同イベ、ミーティングやメモ魔みたいに何かあれば全員にメモを投げ込む。

それこそ、↑の織田信長の言葉の奥に隠された意図かもしれんと、おいらはマビ

のギルド運営においてはそう解釈している。色んな奴がギルドに入って抜けてる奴もいれば、

音信不通になる奴もいるし、片やつまんねーとかほざきながらもせっせとインしているメンバ

ーも居る。色んな奴と接することで、人の思考パターンというのが読めるようになったし、どう

思っているのかというのを相手から聞き出せるようになったしな。

意図して自分から吐き出させて考え方を推測し、カマをかけて裏を取る。そして日頃の

言動や行動にも注視したりすることも欠かさなければ、おおよその心の内は読める。口で言

うのは簡単だが、実際に見極めは難しいからなぁ。しかし、おいらが何をやりたいか!という

目標を立てたのなら、それに向かう方程式は出来ているが・・・実際予定は未定だからな。

計算が狂うのは当たり前だし、予想外の展開をそれをどう乗り越えるか。これもまた、考え

ることが一興かもしれん。リアル職場で孤立状態でありながら、僅かな仲間に助けられて

何とか乗り切った苦難がその答えを導き出してくれたからな(苦笑)。最近のおいらは、


兵法三十六計 第三計  借刀殺人




を多用するようになった。何故か?自分で何でもやったらだりーじゃねーか!だったら、人を

上手に使って他人にやらせて事を成し遂げる事が一番だろ?しかし、これを成し遂げるには

相手を心服させる必要があるがな。地道な根回しとGive and Takeで相手の信頼を勝ち取っ

て初めて成せる計略だ。今のギルドも然り。昔は何でもかんでも手取り足取りギルマスが・・・

だったが、今はそうじゃねぇ。こっちだってやることは山ほどある。だったら、サブマスや古参

ギルメンに託して自分は成すべきことをできるしな。




そして、おいらが時にギルマスらしく振る舞ったり、しょっちゅう三枚目を演じるのは何故か?

全ては人心掌握するために決まってるだろうがタコ!これを人はカリスマがあるとかいうらし

いが、おいらはそんな烏滸がましいこたぁ知らん。ただ、目的のためにその手段が一番ベス

トであると思ったからするだけだ。但し、昔みたいに甘くはない。容赦なく切り捨てる時は切り

捨てる。それがDivisionbell人事部だな。なーなーでは済まされんこともあるし、他のギルド

みたいに幽霊メンバーなんざ放置はしないし、それがギルメンの求めであることをミーティン

グを通じて知った結果を実行に移したまでだ。名を捨て実を取る、これに限る。隣の芝生は

青い、そう思うメンバーもいるだろうが、他所は他所だ。気になったら勝手に逝けばいい。

おいらは昔みたいに慰留はしねぇ。行きたいとこに逝くのがお互いの幸せだしな。アクの

強い癖のある奴、おいらはそういう奴を待っているさ。そういう奴を心服させて

( ̄ー ̄)ニヤリとする、これこそ醍醐味だな。

ぴあの、再びギルマスに還る!
まさか、この日が来るとは思わなかったが、キャスの稼働率とギルドのギルマスとしての責任を果たすためには…この行動に至った。ぴあのギルマスカムバック!


ギルドにはやはり、王冠ついてるキャラ居なきゃな!という理由が一つ。そして、夢で終わらせたくない王政錬金術師。この二つがぴあのをギルマスにした理由である。飾り物のギルマスにあらず、目標を持って行動すること。しかし、ギルメンとは馴れ合いにならないよう十分注意しつつ、しっかり目を行き届かせる。公私混同は忌むべき行動だしな。

まずは新メンバーと元からいたメンバーとの迎合、そしてブレンドだな。慌てずじっくり熟成させる。自分達の行動で熟成出来るよう、おいらは必要に応じて手を加えるのみのスタンスで居よう。やれば出来る、これを実感させたいしな。ギルマス居なくても、になれば…それならおいらは心置きなく本当の孤高に踏み切れる。これだけ大きくなったギルドだ。ギルマスの勝手であれこれ出来るものでもないし…。一代限りのギルドとは思っていたが…なんて弱気な事を書いたものの、ギルマスもいて今のギルドがあるんじゃないか?また、ギルド解散まで追い込まれてもなお、ギルド存続に固執したあの意気込みはどうした‼︎と弱気になっていたおいらに、どやしつけるような草創期のぴあのの声が聞こえてきたようだ。Divisionbellギルドは一朝一夕で完成したものではないしな。ギルメンがのびのび自主性を持ち始めたのなら、温かく見守る事が、ギルマスの務めだしな。更には援護射撃も用意して、更なる飛躍に投資することも大事だし。自分達で考え、行動を実際に起こす。おいらが願っていた事だ。

今の流れが継続すればよし、途切れたら…また焚きつけてやるさ!草創期ギルマスのぴあのがな!Divisionbellにまた、新しい歴史の1ページが書き込まれる。

振り返らず前を向いて歩み始めますか!
プレ板を見ていたら・・・
あれ、見たことある名前だな・・・と思ったら、やっぱりだったとあるギルドの募集記事。

最初は見て見ぬふりだったが、お昼ごはん食べたら何故かフラグが立ったようだ。



バルタン星人


イメージ的にはこんな感じ。早速応募したさ!冗談抜きで、大マジでな。in率の悪さは定評があるが、in率のこととか書いてなかったし、メインやサブがどうのこうのも書いてない。ただ、



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ってな感じかな。ギルドHPではギルマスとして、かなり堅苦しく書いてるからこっちはめちゃくちゃブロークンに書いてるが・・・。で、他に選んだ理由があったりする。それは何故か、おいらこと【真里谷ぴあの】がどこのどいつか知らんが、勝手に英雄伝でこの名前のキャラ作ってやがってるしwしかし、こんな真里谷円四郎と朝ドラの主人公の名前足したような名前で作ったもんだw


型に嵌まるのは嫌いだが、Divisionbellの連中はおいらに欠かせない連中粒ぞろいだ。それに、合同イベを行ったギルドのギルマス全員がHENTAIの素質があるらしいが、付かず離れずのスタンスを維持していきたい。それはギルドメンバーに対しても同じだ。そして、またぞろ鯖統合で外(ギルド外)の空気も吸ってみたい・・・という思いから、無謀にもメモを送ってきた。誰とはいわんが、あのメモはガチでHONKIだ。それでもおkなら石叩きに行くし、面接も受けるさ。


来月から募集があるのに!!とサブマスや石橋を叩いても渡らないギルメンあたりから突き上げを喰らうかもしれないが、




nyan改 



『ギルマスはこういう奴だから・・・』と思われているだろうし、ちょうどいいさな。
ぴあの、再び放浪の旅へ!
前回、久しぶりに色々思っていたことを書き綴っていたが・・・。昨日(7/12)にぴあのとアリツィヤを所属していたギルドから脱退させた。後悔どころか、ようやく悩まされずに済む・・・という安堵感が一杯だった。前回のエントリーでも書いていたが、『ギルドでの存在価値』を全く見いだせていなかった事や、『ギルマスという顔を持ったままギルメンとして動いて、そのギルドのギルマスやギルメンの複雑な感情を察してしまう』事がずっと頭に引っかかって、思い悩んでサブマスと他の用件との兼ね合いもあって会談をしたのだが・・・すっかりサブマスに読まれていたことには脱帽だった。何気ない文面から何かあることを察知されていたようで、会談で心情を吐露したことで今回の決断に至った。

あまり脱退したギルドのことをどうのこうのいうのは、そのギルドの考え方を否定しかねないので言うことはないが・・・というか、言うことはない。ただ、昔のギルドの雰囲気は楽しかったが、今のギルドの雰囲気は・・・オフラインで潜伏したくなる状態だった。これは脱退の際にギルマスに書き送った言葉だが、一部の常連メンバーで『独特の雰囲気』を作ってしまっては、ふらりと顔を出したメンバーが自分からノックしない限り入れないし。それに、入ったとしても話題に全くついていけなかったり、ギルマスが積極的に会話に参加させるように仕向けて欲しかった・・・と死児の齢を数える事を言ってしまうが。

しかし、この経験はおいら自身がギルメンとして感じて思ったことをDivisionbellギルドにフィードバックできた事は大変収穫だと思っている。ギルマスの立ち位置とギルメンの立ち位置では全く物の見方が違うし、実際に経験してみないとわからないことが多々ある。その経験が、ギルドの改善点として活かせている事は先週とあるDivisionbellギルメンからの相談で垣間見えた。ギルマスはそれぞれに思いを持ってギルドを運営しているだろうし、ギルメンもそれに共鳴しているからこそ動いているのだろう。今回のおいらの決断は、全く共鳴できなくなったことに対する結果だ。それに、他ギルドでDivisionbellの事をとやかくいうものではないと、いい経験もさせてもらった。『郷に入らば郷に従え』、この言葉が身にしみた。しばらくぴあのはDivisionbellに帰省させるが、また放浪の旅に出るだろう。その時は、1ギルメンとしてRPしていこうと固く心に誓っている。黄色で身元バレたら仕方ないが、それでもギルドのことは口に出さないと決めている。それに、ギルド提携もぴあの経由では一切行わないことを決めた。そうしてしまうと、どうしてもギルマスの顔が出てしまう。それに、今回の決断はサブマスの一言が一番大きかった。


『Divisionbellはキャスタリアで始まり、キャスタリアで終わるべきです』



この一言で、おいらの腹は決まった。後継ギルマスの話も最早ありえない。そしてぴあののギルド脱退もこの言葉で後押しされた。そして何より、今月のギルド機関紙や先週送ったメモにギルメンがビビットに反応した昨日のギルチャ・・・。属性持ちの曲者揃いなこのギルメン達がいる限り、そしてサブマスがいる限り『いつものDivisionbell節、あります!』の幟をあげなくちゃ、と決意させられたしな。

最後に・・・ぴあのがお世話になったギルマス殿、短い間でしたがお世話になりました。ギルドが過疎から抜けだしてまたゲリラライブをして活気あふれるギルドに戻ってくれることを祈っています。音楽ギルドとして、益々の発展をされる事を遠くから見守らせていただきます。ありがとうございました。




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