揺れる心の錬金術師のブログ♪
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来年の方針!
誰も見ていないという前提で、箇条書きっぽく書いてみる。

まず流星ビバップ&獣武。

流星ビバップはサブマスで、獣武はギルメンとしてお世話になっている身だけどこれの交流に大いに力を注ぎたい。どちらも過疎気味なギルドだけど、盛り上げようという意気込みは大いに感じられるし、動きもある。ただ、惜しむらくはゲーム自体が過疎気味なのが悔やまれる。ならば、おいらの来年の目標『流星ビバップ・獣武のネゴシエイターたる存在になる!』でもあるので、この2ギルドの橋渡しをしつつ、互いのギルドを盛り上げていくことを主眼に置く。流星ビバップはこれからのギルドでもあるし、獣武もギルマスのインが安定していれば盛り上がるギルドとして大いに盛んになるが、サブマスの復帰が望まれる。主軸はあくまでも流星、そして獣武とする。獣武なくして流星あらず、とまではいかなくても互いのギルメンが声をかけやすい環境に持っていくことはおいらの望むべき姿でもある。

柚子風呂に関しては、多少なりとも距離は置くもののネゴシエーションは継続するものとする。特に重点を置くは、SMPメンバー以外のギルメン達との活発な交流による掘り起こし(引き抜きは論外)とする。また、ギルマスが垢ハックされている可能性を鑑み、ドラスティックな動きにも十分注意を払うこととする。柚子メンバーにも流星・獣武メンバーとの交流の機会を持たせ、上記2ギルドほどではないが、交流することを願うものとする。

新ギルド。
これはヴァーリャがハード累積到達時に行動を起こすと考える。サブマスをヴァーリャに交代させ、ぴあのを新ギルドギルマスに据える。その際は流星・獣武との緊密な連絡を要すること。設立時、タマクさんと要相談の事。

流星ビバップにおける立場
来年は『エゥーゴにおけるブレックス准将とクワトロ・バジーナ大尉、クワトロ・バジーナ大尉とアポリー&ロベルト』というスタンスを堅持する。また、ネゴシエイターとして徹底した裏方に回ってギルハンやイベ企画にアグレッシブに動く。ギルマスを前面に押し出して、傍に控える。これは獣武でも同じ事であると考える。サブマス不在の折は、控えめながらも獣武メンバーとしてギルハンの企画など積極的に申し出る。

来年はリアル多忙が尾を引くのは確実で、明らかにインできないことが多くなると思われる。疲労によるモチベーション低下、それに付随するネガティヴ思考が危険なので、イン率を減らしてでもモチベーション維持を図るとする。演奏会はソロ演奏会もあり、メンバーの雰囲気を見ながら開催日を検討する。年3~4回のペースが負担にならず最良と考える。

最後に、積極的に外部の人と交わり交流を持ち人脈を増やすことも重点に置く。分を弁えつつも、積極的に交流をもつ手段を模索するものとする。

表舞台からは出来るだけ現れないようにしつつ、裏方で暗躍する。これを来年の指針とする。新規の交流を重視しつつも古くからの交流も疎かにしないよう十分注意を払うこととする。特にSMPメンバーに対しては留意すること。古い交流あっての現在があるということを頭にいれること。

来年は、流星ビバップ・獣武・柚子風呂・もらした4ギルド合同イベント開催もある。ネゴシエイターという立場を意識した行動を取るように心がけること!とする。

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